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キャンピングカー個人売買のコツ

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個人売買の流れ


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掲載情報についての詳細やその他質問事項等、現車確認前に、「これだけは必須」という条件をそのキャンピングカーが満たしているか事前確認しましょう。
双方の貴重な時間を無駄にしないためにも大事な事です。
●価格について
●名義変更について
●自動車税の戻り金がある場合の扱い
●必要書類の確認(国土交通省:自動車検査・登録ガイド:移転登録参照)
●現車確認可能な曜日・時間帯・場所
●引渡し・支払い方法について(現車&書類を 現金と同時交換が一番安心)
についてもあらかじめクリアにしておきたいところです。





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よほどな事情がない限り、最終的には必ず「現車確認」を行いましょう。
サイト掲載情報では気付かなかったことも確認できます。
そして、互いの本人確認を身分証明書等で行いましょう。
意外と盲点なのが、名義変更。
●現在の所有者が売主本人であるか
●ローンが残っていないか
が重要なポイントです。
また、委託販売は出所不明な場合が多く要注意です。





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売買契約書を作成し、互いに一部ずつ保管しましょう。
売買契約書はあくまで非公式書類ですが、個人売買においては何かトラブルが発生した際の大切な指標となります。お互いに安心して売買をするためには是非作っておきたいところです。
定まった形式はありませんので大事な約束毎をできるだけ具体的に文章化しておきましょう。
市販のものでは、日本法令から発売されている「自動車売買契約書」が個人売買に向いているようです。
勿論、費用は掛かりますが、行政書士に依頼するのも手です。専門家からのアドバイスを受けられるでしょう。
一番取り上げられるのは、引渡し後に事前通知・事前確認がなされなかった車両の不具合が発生した場合の取扱い。個人売買においては、ノークレーム・ノーリターンが暗黙の了解ですが、しっかり売買契約書に記載しましょう。

売買契約が結ばれたら、以後行う名義変更に備え、自動車保管場所証明書(車庫証明)の取得手続きを予め進めておきましょう。これは、取得まで数日かかるためです。売主から車検証のコピーを送ってもらい、警察署に出向いて手続きを行います。





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売主の「現車&必要書類」 と 買主の「現金」 との同時交換が一番確実です。





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個人売買において名義変更は(行政書士等に依頼しない限りは)、通常、
「買主」が行います。
上記6で「売主」から受け取った書類も含め、必要な書類は、
国土交通省WEBサイト内の下記ページをご覧下さい。

自動車検査・登録ガイド:移転登録
 <書式ダウンロード:PDFファイル>
 ●譲渡証明書記載例) ●委任状記載例

名義変更が無事終わったら、その証明のためにも、「売主」に新しい車検証の控え(コピー)を送るのがマナーです。



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